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11.16
Tue
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最近、映画をよく見てます
が、難しいのとか悲しいのとかは避けて、簡単なラブコメディだったり、考えないで見れるものばかり選んでます。

Things we lost in the fire(邦題『悲しみが乾くまで』)はずーっと前にテレビでやっていたのを録画してあったのに、なんだか重そうだったのでずーっと見てなかったもの。

◆STORY
愛する夫ブライアン(デヴィッド・ドゥカヴニー)と2人の子どもに恵まれ幸せな結婚生活を送るオードリー(ハル・ベリー)だったが、ある日そのブライアンが路上で喧嘩に巻き込まれ射殺されてしまう。葬儀の当日、オードリーはブライアンの親友ジェリー(ベニチオ・デル・トロ)の存在を思い出す。弁護士だったジェリーはヘロインに溺れて転落し、誰もが離れていく中、ブライアンだけは見放すことなく面倒を見てきた。そんなジェリーを疎ましく思っていたオードリーだったが、彼がブライアンのことを誰よりも理解していることを知り親近感を持ち始める。その後、喪失感に苛まれる日々に苦しむオードリーは、その日暮らしのジェリーに、しばらく自分の家で一緒に暮らしてほしいと申し出るのだった。


ね、なんか見るぞーって気持ちを起こさないとなかなか見る気にならなくないですか?

最初から最後まで、淡々とした感じでしたが素敵な物語でした。
けっこう好きな感じ。



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